ビジネス英語「最低限の常識」:
これだけは押さえておきたい「現場の英語」入門編

梅森浩一 (著者)

英語の電話にビビってませんか?
著者は、外資系金融で働いたこともあるビジネス界からの刺客、梅森浩一!
これだけは押さえておきたい「現場の英語」が満載!

元外資系人事部長である著者が最小の学習で乗り切るための「ビジネス英語のエッセンス」を紹介。「現場の視点」によって厳選された、項目とターゲット。ビジネスにも活かせる詳しい解説。2ページ完結×88問だから、いつでもどこからでも読める。使えるフレーズを詰め込んだ巻末TARGETカード付き。

「あの人英語ができるね」、(単語や言い回しを)「よく知っている」、と感心されることは大事ですが、むしろ「こんなことも知らないの?」と他人から誤解されないようにすることの方が大切です。だからこそ「実際の現場で使う表現」の『入門編』をキチンと押さえておくことが必要なのです。

ー 著者コメント

ビジネス英語「最低限の常識」 目次抜粋

  • はじめに
  • 電話・メール
  • アポ取り・交渉
  • 肩書き・役職
  • 契約
  • 請求書・納品
  • 会計・お金
  • 会議・プレゼン
  • 人事
  • 休暇・病欠
  • コミュニケーション
  • コンプライアンス
  • ビジネス用語
  • TARGETカード88
  • 目次をすべて見る

梅森浩一(うめもり こういち, 1958-)

1958年生まれ。青山学院大学経営学部卒業後、三井・デュポン フロロケミカルに入社。88年、チェース・マンハッタン銀行に転職。以後、国際人事のプロフェッショナルとしてチェース・マンハッタン銀行、ソシエテ・ジェネラル証券東京支店で、人事部長を歴任。主な著書に『クビ論。』(朝日新聞社)、『面接力』(文春新書)、『残業しない技術』(扶桑社)、『朝、会社に行きたくなる技術』(日本実業出版社) 、『成果主義時代のリーダーになれる人なれない人』(IBC) など多数。

ビジネス英語「最低限の常識」: これだけは押さえておきたい「現場の英語」入門編/梅森浩一 (楽英シリーズ/IBCパブリッシング)表紙

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書籍情報

ISBN 978-4-89684-494-8
タイトル ビジネス英語「最低限の常識」: これだけは押さえておきたい「現場の英語」入門編
著者 梅森浩一 (著者)
紙書籍定価 本体 1,200円+税
出版社 IBCパブリッシング
初版刊行 2007/04
ページ数 240 ページ
判型 本文2色刷 / 四六判変型
本のサイズ 188 x 130mm
シリーズ分類 楽英シリーズ

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