And Then There Were None
そして誰もいなくなった

アガサ・クリスティー (著者)

ラダーシリーズレベル4やさしい英語で書かれたラダーシリーズレベル4
使用語彙2000語

孤島の洋館に集められた年齢も職業も異なる10人の男女。招待主は姿を見せず、10人は嵐が襲う島から出られなくなってしまう。やがて、館に伝わる童謡になぞらえた殺人が起こる。誰かが殺されるたび、10体あった兵隊人形も一体ずつ消えていく。ひとり、またひとりと殺されて、ついには……。ミステリーの女王、アガサ・クリスティーを代表する傑作!

アガサ・クリスティー(Agatha Christie)

イギリス生まれの推理作家。1920年に30歳で作家デビューし85歳で亡くなるまで、長編小説66作、中短編小説156作、戯曲15作などを発表した。『アクロイド殺し』(The Murder of Roger Ackroyd, 1926)、『オリエント急行殺人事件』(Murder on the Orient Express, 1934)、『ABC殺人事件』(The ABC Murders, 1936)、『そして誰もいなくなった』(And Then There Were None, 1939) などは世界的ベストセラーになり、「ミステリーの女王」と呼ばれている。

そして誰もいなくなった (And Then There Were None)/アガサ・クリスティー (ラダーシリーズ/IBCパブリッシング)表紙

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書籍情報

ISBN 978-4-7946-0290-9
タイトル And Then There Were None (そして誰もいなくなった)
著者 アガサ・クリスティー (著者)
紙書籍定価 本体 950円+税
出版社 IBCパブリッシング
初版刊行 2014/07
総単語数 14,500語
ページ数 128 ページ
判型 新書判変型
本のサイズ 177 x 110mm
シリーズ分類 ラダーシリーズ
レベル4

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