The House at Pooh Corner
プー横丁にたった家

A・A・ミルン (著者)

ラダーシリーズレベル4やさしい英語で書かれたラダーシリーズレベル4
使用語彙2000語

『クマのプーさん』 (Winnie-the-Pooh) の続編。プーと子豚のピグレットは、ロバのイーヨーのために松林のそばに家を建て、そこを「プー横丁」と名付けた。はねっかえりのトラ、ティガーが新たに加わった、プーと仲間たちとの心温まる物語。 ※この作品は原文です。

A・A・ミルン(A.A. Milne, 1882-1956)

イギリスの詩人・劇作家。スコットランドに生まれ、ロンドンで幼少期を過ごす。ケンブリッジ大学卒業後、イギリスの風刺雑誌『パンチ』の編集者となる。幼い息子、クリストファー・ロビンのために書いた『クマのプーさん』『プー横丁にたった家』は、E. H. シェパードの挿絵の愛らしさも相まって、世界中で愛される児童文学の古典となった。

プー横丁にたった家 (The House at Pooh Corner)/A・A・ミルン (ラダーシリーズ/IBCパブリッシング)表紙

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書籍情報

ISBN 978-4-89684-062-9
タイトル The House at Pooh Corner (プー横丁にたった家)
著者 A・A・ミルン (著者)
紙書籍定価 本体 1,000円+税
出版社 IBCパブリッシング
初版刊行 2005/07
総単語数 25,760語
ページ数 200 ページ
判型 新書判
シリーズ分類 ラダーシリーズ
レベル4

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