とつぜん会社が英語になった?!:
会社が外資に買収された、ある平社員のサバイバル・コミュニケーション術

山久瀬洋二 (著者)

これで英語公用語化も怖くない!

「もっと気楽に、楽しみながら」身につけることを信条に、誰にでも実践出来る英語学習を物語形式で紹介。著者の実体験に基づく誰にでも簡単に始められるメソッドを伝授する本書は、英語の上達を望む人はもちろん、外国人とのコミュニケーションに悩んでいる人、そして会社の英語公用語化で苦労している人などにぜひ読んでもらいたい一冊です。

とつぜん会社が英語になった?! 目次抜粋

  • 序 章 英語上達のトラウマに悩むあなたへ
  • 第1話 あなたの英語の物語
  • 第2話 「アブソリュートリー・ノット」の物語
  • 第3話 ベストセラーを捨てた男の物語
  • 第4話 僕のニューヨーク物語
  • 第5話 逆襲、あのイソップの葡萄を思い出せ
  • 第6話 話を聞いてみよう。相手のイソップ物語を
  • 第7話 ケンの葡萄畑探索物語
  • 第8話 みるみる目標が低くなるハードル競争の物語
  • 第9話 野球物語
  • 第10話 契約書の物語
  • 第11話 辞書が誤解を生んだ物語
  • 第12話 東京砂漠物語
  • 第13話 銀行員くんの旅立ちの物語

山久瀬洋二(やまくせ ようじ)

1955年大分県生まれ。日本の大手出版社のニューヨーク駐在員を経て、同地にてメディアエージェントおよびコンサルティングファームを設立。以降、異文化ビジネスを主なテーマとして、100社以上の企業のコンサルティングを手掛ける。著書に『異文化摩擦を解消する英語ビジネスコミュニケーション』(小社刊) などがある。

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書籍情報

ISBN 978-4-7946-0387-6
タイトル とつぜん会社が英語になった?!: 会社が外資に買収された、ある平社員のサバイバル・コミュニケーション術
著者 山久瀬洋二 (著者)
紙書籍定価 本体 1,000円+税
出版社 IBCパブリッシング
初版刊行 2015/11
ページ数 168 ページ
判型 新書判
本のサイズ 173 x 105mm

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