どうしても英語で伝えたい日本の事情100
100 Things on Japan

山久瀬洋二 (著者)、ダニエル・ワーリナ (著者)

日本の成り立ち、憲法から、アラフォー、オタクの生態まで、外国人によく聞かれる100の事象をやさしい英語で説明。これ一冊ですべてを説明できる「日本紹介本」の決定版!

日本の地理・歴史・政治・文化から身近な話題まで、丁寧な解説で背景からしっかり理解できるから、英語で正しく説明できる。日本文化に関心のある外国人へのプレゼントとして、また通訳ガイド・英検・国連英検・通訳検定対策に!

  1. 外国人によく聞かれる100の事象を厳選
  2. 初級レベルの英語で、できる限り簡潔に説明
  3. 関連語句の解説や、会話を盛り上げるコラムも充実
  4. 巻末ワードリスト付き

どうしても英語で伝えたい日本の事情100 目次抜粋

  • 日本の地形や気候の特徴は?
  • 日本ってそんなに人の多い混み合った国?
  • 日本語ってどんな言葉?
  • 将軍ってどんな人?
  • 浪人ってどんな人?
  • 日本人は宗教的?
  • 侘び、寂びってどんなこと?
  • 日本人にとっての侍と武士道って?
  • もったいないってどういう意味?
  • 日本人はどうして四季の自慢をよくするの?
  • 外人ってなんのこと?
  • 日本の政治システムはどのようになっているの?
  • 日本は今でも安全な国?
  • 日本のマンガ文化はどんなもの?
  • かわいいってどういうこと?
  • 歌舞伎はわかりやすい?
  • 典型的な日本の家、そしてお庭はどんなもの?
  • など、100の事象を解説!(目次すべてを見る

山久瀬洋二(やまくせ ようじ)

1955年大分県生まれ。日本の大手出版社のニューヨーク駐在員を経て独立。同地にメディアエージェントおよびコンサルティング・ファームを設立。以後アメリカの異文化ビジネスに関するコンサルティング・ファーム、クラーク・コンサルティング・グループなどのシニアコンサルタントとして注目を浴びる。日本や欧米の100社近くに及ぶグローバル企業での人事管理、人材開発を中心としたコンサルティング活動を展開した。特に異文化環境でのプロジェクトの進行などをテーマにした様々なジョイントプロジェクトの立ち上げに関わった。著書に『言い返さない日本人』(IBCパブリッシング) がある。
山久瀬洋二 公式ブログ

ダニエル・ワーリナ(Daniel Warriner)

1974年カナダ、ナイアガラ・フォールズ生まれ。ブロック大学英文科卒。1998年来日。北海道大学、都内の英語学校でTOEIC®英語、英会話を教える傍ら、講師トレーニングおよび教材開発に携わる。現在、技術系英文の翻訳会社勤務。共著書に『TOEICテスト730点スコアアップ問題集』(英語教育研究所)、『新TOEIC®テスト速読読解7つのルール』(朝日出版社) などがある。

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書籍情報

学校採用 学校採用品(2011年度)
ISBN 978-4-7946-0028-8
タイトル どうしても英語で伝えたい日本の事情100 (100 Things on Japan)
著者 山久瀬洋二 (著者)、ダニエル・ワーリナ (著者)
紙書籍定価 本体 1,800円+税
出版社 IBCパブリッシング
初版刊行 2009/12
ページ数 355 ページ
本のサイズ 188 x 130mm

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