ネット時代の「取材学」:
真実を見抜き、他人とつながるコミュニケーション力の育て方

藤井誠二 (著者)

人間関係が希薄になっているネット時代にこそ必要なコミュニケーション力を、「取材」のノウハウから学ぶ。

取材とは人とつながることであり、わかり合うことであり、通じ合うことです。言い換えれば取材のスキルには普遍性があり、メディア業界以外の日常でも「使える」ものなのです。ノンフィクションライターである著者が自らの取材経験を通じて身につけたコミュニケーション術をわかりやすく伝授します。津田大介氏との特別対談を収録!マスコミ志望の学生はもちろん、コミュニケーション能力を高めたい、全てのビジネスパーソン必読!

藤井誠二(ふじい せいじ)

1965年愛知県生まれ。高校時代より社会運動にかかわりながら、取材者の道へ。著書に、『殺された側の論理 犯罪被害者遺族が望む「罰」と「権利」』(講談社プラスアルファ文庫)、『光市母子殺害事件』(本村洋氏、宮崎哲也氏と共著・文庫ぎんが堂)、『壁を越えていく力』(講談社)、『少年A被害者遺族の慟哭』(小学館新書)、『体罰はなぜなくならないのか』(幻冬舎新書)、『死刑のある国ニッポン』(森達也氏との対談・河出文庫) など著書・対談等50冊以上。

ネット時代の「取材学」: 真実を見抜き、他人とつながるコミュニケーション力の育て方/藤井誠二 (ビジネス書/IBCパブリッシング)表紙

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書籍情報

ISBN 978-4-7946-0503-0
タイトル ネット時代の「取材学」: 真実を見抜き、他人とつながるコミュニケーション力の育て方
著者 藤井誠二 (著者)
紙書籍定価 本体 1,400円+税
出版社 IBCパブリッシング
初版刊行 2017/09
ページ数 272 ページ
判型 四六判
本のサイズ 188 x 128mm

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